豊田市で水辺を整備する住民団体、「水辺愛護会」のうち、最も南部で活動しているのが初音川ビオトープ愛護会です。初音川ビオトープ愛護会は、初音川と逢妻男川の合流点のビオトープにおいて、年間20回に及ぶ草刈りやごみ拾いなどの他に、ミシシッピアカミミガメの防除、ニホンミツバチの養蜂も行っています。その活動の原動力が何なのか、会長である萩野さんにお伺いしました。
(聴き取り:吉橋久美子 2021年1月29日 豊田市矢作川研究所にて)
オンラインで川の生き物の観察方法を学べる動画を作成しました。
下の画像をクリックすると動画に飛べます。
今後も川の豊かさや自然の大切さを伝えるための様々な動画を作成する予定です。
2020年6月26日撮影
2016年2月3日撮影
2016年12月4日撮影