【矢作川を知ろう】

みんなが遊んで楽しめるところを作ってやりたいな

萩野鎭夫さん(1948年生まれ)(初音川ビオトープ愛護会会長) 

豊田市で水辺を整備する住民団体、「水辺愛護会」のうち、最も南部で活動しているのが初音川ビオトープ愛護会です。初音川ビオトープ愛護会は、初音川と逢妻男川の合流点のビオトープにおいて、年間20回に及ぶ草刈りやごみ拾いなどの他に、ミシシッピアカミミガメの防除、ニホンミツバチの養蜂も行っています。その活動の原動力が何なのか、会長である萩野さんにお伺いしました。
      (聴き取り:吉橋久美子 2021年1月29日 豊田市矢作川研究所にて)



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YouTube動画「夏だよ❗️ 矢作川で遊ぼう❗️」

オンラインで川の生き物の観察方法を学べる動画を作成しました。
下の画像をクリックすると動画に飛べます。

今後も川の豊かさや自然の大切さを伝えるための様々な動画を作成する予定です。


① 準備編「川に入る前に」


~内容~
 ・胴長のはき方
 ・ライフジャケットのつけ方
 ・川に入る際の心構え


 


② 捕獲編「生き物を捕まえよう」


~内容~
 ・観察の方法
 ・魚のうまい捕り方


 


③ 観察編1「生き物の動きを観察しよう!(魚)」


~内容~
 ・魚の種類と特徴


 


④ 観察編2「生き物の動きを観察しよう!(水生昆虫・その他)」


~内容~
 ・水生昆虫の種類と特徴ほか


霧がかかった矢作川

2020年6月26日撮影




矢作自治区を望む(笹戸橋の見える風景)


2016年2月3日撮影



アユ流下仔魚調査


2016年12月4日撮影